バックエンドクラウドHexabaseが、
企業システムの共通機能を提供

Hexabaseは、エンタープライズ領域のためのバックエンドクラウドサービスです。
クラウドDB+ワークフロー+ユーザー管理+アクセス制御など、
システムの共通機能をクラウド上で提供して、すばやく効率的なシステム開発を実現。
システム開発ビジネスの競争力を高めます。

システムエンジニアの75%が前向きに評価!

システム開発にたずさわるシステムエンジニアやエンジニアマネジメント173名に、
Hexabaseについて評価していただいたところ、
75%の方が、前向きに評価してくれました。
・条件が満たせば利用してみたい:34%
・将来のシステム開発案件のために調査してみたい:21%
・自分では利用する場面はないが、社内や社外に教えたい:17%
・れまでのシステム開発案件に使いたかった:3%

Hexabaseが役立つポイント

Hexabaseが役に立ちそうなポイントの上位4位は、次のようになりました。
役立ちポイント
・バックエンド開発に必要な機能がそろっている
・バックエンドの開発工数が削減できそう
・React / Vue.js / Angularなど、フロントエンド開発フレームワークのバックエンドに利用できる
・システム基盤が、Kubernetes/マイクロサービスになっている

採用実績

2020年3月にリリースしてから、すでに34システムに採用いただいています。

開発パートナー




asset_consulting creo


frankart rootline


nexaweb nexaweb reactplus

システムエンジニアの声

株式会社プロビジョン
札幌開発センター主任

大谷 恭平氏

クラウドサービスベンダーから、Kubernetesマネージドサービスが登場して、以前より楽になっているが、Hexabaseなら、Kubernetesそのものを隠蔽してインフラ運用自体を最小限にできる。
これらの解決策をすべてを統合して自前で運用するのは、きわめて難易度が高い。利用するだけで、クラウドネイティブなサービスを自社開発したのと同じ価値を提供できる。これが自社の提案の競争力になるのは大きい。
株式会社プロビジョン
札幌開発センター課長

横山 直樹氏

今年の新人研修でHexabaseを利用することに決まったため、若手エンジニアを参画させたい。
今期はHexabaseビジネスで予算を決めて、チームを増員して取り組んでいる。
株式会社アスネット
技術部 マネージャー

石丸俊太郎氏

これだけの規模のバックエンドサービスを、開発責任者と直接にコミュニケーションしながら使えるところは、きわめて貴重だ。
React/Vue/Angularを使った開発機会が増え、他案件でも訴求できるようになった。
エンジニアの雰囲気も変わったし、自社の一つの競争力になっている。

システム開発企業にとっての導入効果

導入効果

共通ライブラリ化

すでに多くの企業システムで、バックエンドの共通化を実現しています。これらを組み合わせることで、効率よく開発を進めることができます。

共通ライブラリ化

開発工数60%削減

データベース設計やバックエンド設計から、バックエンドの実装・テスト・バグ対応まで、システムの開発・運用にかかる多大なコストを削減できます。

コスト試算

ビジネスに武器を。
若手にチャレンジを。

システム開発ビジネスを差別化すると共に、若手エンジニア・やる気のあるエンジニアに、チャレンジの機会をあたえます。

若手エンジニア

関連パートナー事例

関連ドキュメント

私たちは、ともにエンタープライズ領域のバックエンドクラウドサービスの活用を推進してくれる
開発パートナーを募集しています。お気軽にお問い合わせください。
トライアルお問い合わせ