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QiitaにUMD版Hexabase JavaScript SDKを使ってファイルアップロードを行うについての技術解説記事を公開しました!

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2024年1月9日

UMD版Hexabase JavaScript SDKを使ってファイルアップロードを行う– Qiita

Hexabase(ヘキサベース)は企業においても安心して利用できるBaaS(Backend as a Service)を提供しています。多くのBaaSがそうであるように、主にフロントエンド開発者に利用してもらいたいと考えています。そこで現在、TypeScript SDKの開発が進められています。

元々TypeScriptで作られていることもあって、Next.jsやVue.jsなどでimportして利用することができます。しかし、もっと普通のWebアプリケーションなどで使う際には、CDN経由で利用したいと考える方もいるでしょう。そこで、UMD版Hexabase JavaScript SDKを作成しました。

今回は、そのUMD版Hexabase JavaScript SDKを使ってファイルアップロードを行うデモを紹介します。

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